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【突然の引退発表!】氷上の哲学王子 町田樹名言集【ティムシェル】



   

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町田樹とは

町田 樹(まちだ たつき、ラテン文字: Tatsuki Machida、1990年3月9日[1] - )は、日本の男性フィギュアスケート選手(男子シングル)。

2014年ソチオリンピック5位、2014年世界選手権2位、2013年全日本選手権2位。

神奈川県川崎市生まれ[3]、広島市東区牛田育ち[4][5]。

実力は素晴らしいが実はナルシスト!?

​実は『極度のナルシスト』なのではないか?
​との声が上がっています。

愛読書はヘーゲルの「美学講義」という町田選手独特の表現に、報道陣も「次はどんな語録が飛び出すか」興味津々だという。

町田樹君のナルシストな感じ嫌いじゃない

町田樹のナルシスト感半端ない動き、カメラを意識した表情、喋り方、おもしろいね笑

町田樹のナルシスト具合にかなり引き込まれる。
あんだけ入り込めたら素敵やな。

twitterでもナルシストで話題に

名言・町田語録

火の鳥

そしてこの青い舞台でストラヴィンスキーの崇高な『火の鳥』がかかった瞬間に、なんか僕の精神が落ち着いて、火の鳥と僕が融合できたような精神状態になったので、4分半気持ち良く余計なこと考えずにできました。

町田先生はついに火の鳥との融合を果たしたそうです

4回転をどうやって跳べるようになったのか質問された際の答え

「高校2年のとき、メキシコのピラミッドの頂上でアルミみたいなものに触れたら完成した」

ちょっと意味が分かりません。

ソチ五輪のSP後のインタビューでの発言

「今日は日本はバレンタインですよね。明日逆バレンタインできるようにがんばります」

この発言で一躍有名になったともいえる名言です

アスリートというより哲学者

「さなぎから蝶へ羽化するような進化した姿をお見せしたい。蝶の幼虫がさなぎになるとき、その中で何をしているかというと、“アポトーシス”と言って、今まで自分を形作っていた細胞を自分で殺してるんですね。一回、自分で自分の全細胞を破壊して、すべてドロドロの状態になるんですよ」

もはや中二病ともとれる発言にびっくりです。

来季について聞かれたインタビューで

さらなる芸術性を追求していきたい。直感ですけど、来シーズンの僕は今の僕を軽く超えちゃってます。

今の町田先生を越えるってよっぽどですよ。また来季の発言にも注目ですね。

自分が大好き

「この前、大学で表彰式があったんですよ。スポーツの。

で、受賞者見ていたら、俺と同じ字で「イツキ」ってあったの。

『うわっ、コイツ俺と一緒の名前や』って。

あんまりいい気持ちじゃなかった。すごい誇り持ってるから、

自分の名前に。字も好きだし」

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