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羽生結弦、世界選手権は惜しくも2位… 怒りをパワーに変える力を見せるも制覇ならず。



   

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・2016年の世界選手権は惜しくも2位でした…

2014年ソチ五輪男子金メダリストの羽生結弦(ANA)は合計295・17点にとどまり、2位に終わった。

ショートプログラムでは2位に大差をつけていましたが、フリーでは点数が伸びず、世界選手権は2位で終えました。
今大会では、妨害行為を受けるなどして注目を浴びていました。

・SPの、曲かけ練習中に妨害を受ける。

14年大会覇者の羽生結弦(21)=ANA=が、曲かけ練習中に珍しく怒りをあらわにした。

デニス・テン(カザフスタン)が羽生の滑りを妨げる場所でスピンしており、ぶつかりそうになった羽生は「それはねえだろ、お前!」と激怒した。

何度も妨害されたということで、日本スケート連盟は抗議をしています。
羽生選手は、練習中に衝突してケガをしたことがあるため、細心の注意を払っています。

テンは米国スケート連盟が運営する情報サイト「ice network」で、羽生への妨害が故意ではないと主張した。

デニス・テン選手側は「妨害ではない」、「羽生選手が大人数で滑ることに慣れていない」と主張しており、故意の妨害でないことを強調しています。

・デニス・テン選手とは、和解。

・怒りをパワーに変えて、SPは首位!

ショートプログラムが30日(日本時間31日)に行われ、羽生結弦が110.56点をマークして首位に立った。

技術点は61・52、演技構成点は49・04だった。自己ベストの110・95には0・39届かなかった。

男子ショートプログラム(SP)で2季ぶりの優勝を狙う羽生結弦が110.56点で首位に立った。

妨害行為によって、精神状態はぐちゃぐちゃであったと発言していましたが、その怒りをパワーに変えてSPでは最高の演技をされました。
SP演技後は、雄たけびを上げていました。

・フリーではミスが連発し、逆転を許す。

大差の首位で発進したが、フリーは4回転二つを含む三つのジャンプを失敗するなどミスが頻発した。

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