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自己ベスト更新も2位で悔し泣き…本田真凛に感動の声が相次いでいる



   

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○昨シーズン初出場で世界ジュニアを制覇した本田真凜

昨シーズン(2015-2016シーズン)、初出場でフィギュアスケート世界ジュニアを制覇した本田真凜(まりん)

兄の太一、三女の望結、四女の紗来はともにフィギュアスケートを習っており、望結は女優業もこなしている。

2017年、フィギュアスケートで「ポスト浅田真央」候補の1人といわれるホープが、さらなる飛躍の年を迎えた。

○本田真凛、連覇ならず!世界ジュニア選手権2位

SP2位の本田真凜(15=大阪・関大中)が、フリー133・26点、合計201・61点とともに自己新を更新したが、1位ザギトワに届かず2位。

本田真凜選手は自己ベストを更新しましたが2位にとどまり、日本選手初の2連覇はなりませんでした。

○ショートプログラムでは68.35点で2位だった本田

世界ジュニア選手権は、2002年・高橋大輔、2004年・安藤美姫、2005年・浅田真央、そして2010年・羽生結弦と数々の日本のトップスケーターが制してきた世界への登竜門。

17日のショートプログラム、本田選手は次々とジャンプを成功させていった。

先日行われた女子ショートプログラムでは68.35点で2位。

○逆転に向けてフリー演技

本田選手は、序盤、3回転の連続ジャンプをきれいに決めると勢いに乗り、後半のダブルアクセルを含む連続ジャンプも成功させました。

冒頭の3回転ルッツを成功させると、今季フリーの鬼門だったフリップ―トウループの連続3回転を成功。

「練習を通じても片手で数えるほどしかない」というノーミスの演技でジュニア最後の試合を締めた。

○日本人ジュニアとして初めて200点超えを達成

出場選手の中でトップでフリーの自己ベストを更新する133.26、ショートプログラムとの合計でも201.61をマークし、初めて200点台に乗せました。

ジャンプ、スピンなどすべての要素で加点を得る完璧な演技で日本人ジュニアとして初めて200点超えを達成した。

だが、SP首位のアリーナ・ザギトワ(14=ロシア)が138・02点の合計208・60点で本田を上回り優勝した。

「ロミオとジュリエット」の悲恋を情感たっぷりに表現。演技構成点はザギトワを上回った。

○会見では涙ぐむ場面も

インタビューにこたえた本田は「正直すごく悔しい気持ちもあるんですけどやれることは全て出し切ってのこの結果なので、今できることは全てできたんじゃないかと思います」

目標としていた10点アップも成し遂げたが、結果は2位だったことに「すごく複雑な気持ち」と心中を明かした。

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