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天才肌にはアンチも多い??樋口新葉(ひぐちわかば)さんについて



   

 

 

樋口新葉(ひぐちわかば)は日本女子のフィギュアスケート選手。

樋口 新葉(ひぐち わかば、英語: Wakaba Higuchi, 2001年1月2日 - )は、東京都出身の日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。血液型はA型。
2014年ジュニアグランプリファイナル3位。2015年全日本選手権2位。2015年、2016年世界ジュニア選手権3位。

平昌オリンピック日本代表の有力候補。

五輪出場には女王・宮原選手に三原、樋口、本田真凜、悲願の復活を狙う浅田真央、そして本郷の6人での熾烈な争いが予想される。まずは3月末に開催される世界選手権で、何としても「五輪出場3枠」を取ることが重要だ。

女子はシニアデビューで「四大陸選手権」出場を果たした樋口新葉が注目だ。スピード感あふれるスケーティングに飛距離のあるジャンプが大きな魅力。初のGPシリーズのフランス大会では3位表彰台。「全日本選手権」でも目標の200点に迫る総合得点199.49点で2年連続2位の表彰台。フリーに組み込んだ3回転ルッツ+3回転トゥループを武器に、精神面での成長を果たした16歳の演技から目が離せない。

樋口選手の強みは負けず嫌いの性格とスピード

樋口新葉選手の強みは

負けず嫌いの性格と

ジェット噴射にたとえられるほどの

スピードが最大の武器です。

「まるで火の玉のよう」なスピード。(振付師:談)

そして樋口新葉選手の強みといえば、自他共に認めるスピードです。

振り付けを担当しているシェイリーン・ボーンさんも樋口新葉選手のスピードは「まるで火の玉のよう」だと表現しているほど。

そしてジャンプ力

また、樋口新葉の武器は、なんといってもそのジャンプ力。まだ15歳の樋口新葉ですが、すでに、アクセルジャンプを除く5種類のトリプルジャンプを飛べます。

コンビネーションでは、3回転ルッツ‐3回転ループの大技を成功させていますが、これは、史上5人目となる快挙。現在は、2018年に開催される平昌オリンピック出場を視野にいれ、安藤美姫だけが成功している女子4回転ジャンプに続こうと、4回転トウループの取得に励んでいる最中だそうです。

ところが樋口選手にはアンチが多いようです。

樋口新葉(ひぐちわかば)の衣装が嫌いとの声が!?

出血しろや脇が臭いとか、色々とアンチがいるっぽい今日このごろ。

とは言え、浅田真央の次の世代を背負う新星だけに、こんなアンチの声に負けずに活躍して欲しい!!

脇が臭いとかってあなた嗅いだことあるんですか?

彼女はそのコメントや言動で嫌われることが多いらしい。

樋口新葉とネット検索すると、「性格嫌い」というキーワードが多く出てきます。その原因は、樋口新葉のコメントや言動にあるようです。

「(私は)天才肌。ちょっと練習すればなんでもできるようになるから」

樋口新葉がインタビューで
「自分は天才肌と努力肌のどちらだと思う?」
と聞かれて、

「天才肌。ちょっと練習すればなんでもできるようになるから」

と答えたことがきっかけで、嫌いな人が急増。

10代の子がぽろっと言ったことなのでそれほど騒ぐこともないのかと。

「安藤美姫さんとかキム・ヨナさんとかその辺を目指して、頑張りたいです」

Q:理想像は…?
「安藤美姫さんとかキム・ヨナさんとかその辺を目指して、頑張りたいです」

『全日本フィギュアスケート選手権2014』
『オールジャパン メダリスト・オン・アイス2014』というNHK番組での発言。

安藤美紀
女子で史上初の4回転ジャンプを成功させた。

「浅田真央選手には魅力を感じない。私の目標はキムヨナ選手」発言で炎上

また、樋口新葉はキムヨナのことを尊敬していて、
ツイッターで「浅田真央選手には魅力を感じない。私の目標はキムヨナ選手」
というつぶやきをしたことで炎上して、ますます嫌われ者に・・・

浅田真央選手は当時国民的スターでしたから。。

金妍兒(キム ヨナ)
2010年バンクーバー五輪 金メダル
2014年ソチ五輪 銀メダル

実力はあるけど嫌われるスポーツ選手の典型と思われる

元横綱のこちらの方や

 

 

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