フィギュアの神様

日本フィギュアスケート選手を応援するサイトです。羽生結弦選手、宇野昌磨選手、浅田真央選手、宮原知子選手など情報満載。

前人未到のスケートGP4連覇へ…「羽生結弦」の進化が止まらない!!



   

<緊急告知>

真央ちゃんおススメの天然水サーバーが凄すぎると話題に。

なんと〇〇〇が気軽に飲めちゃうって!!

bana

 

 

○フィギュアNHK杯 男子シングルは羽生が2連覇

男子シングルでは羽生結弦(ANA)が今季最高となる合計301.47点を記録し、大会連覇を達成した。

史上初の4連覇が懸かるGPファイナル(12月、フランス・マルセイユ)切符を獲得した。

田中刑事(22)=倉敷芸術科学大=は合計248・44点で3位、日野龍樹(21)=中京大=は合計207・15点で9位だった。

○前日のショートプログラムで首位に立った羽生

4回転ループをフリーでは見事に決め、10月のオータム・クラシックで世界で初めて決めた大技の国内初成功となった。

羽生選手は、前半のショートプログラムで103.89と今シーズンの世界最高得点を更新し、2位に15点以上の差をつけてトップに立ち26日夜のフリーに臨みました。

○1度の転倒はあったものの、高得点を記録

久石譲さんの曲を組み合わせた「ホープ&レガシー」に乗った羽生は、今季から導入した冒頭の4回転ループを成功させると、続く4回転サルコーも難なく決めた。

1度の転倒はあったものの、最後まで躍動感あふれる力強い滑りを見せ、FSは197.58点を記録。

○会場を埋めた5900人の目を釘付け

演技後半で4回転サルコーは転倒したが、その後は安定したジャンプを披露し、会場を埋めた5900人の目を釘付けにした。

4回転ジャンプを4つ組み込んだタフなプログラムだったが、ラストまで躍動感あふれる演技を見せた。

演技後は少し悔しそうな表情を浮かべ、「もうちょっと」という仕草を見せた。

○羽生結弦選手のコメントは…

羽生結弦選手は「正直ほっとしています。久しぶりに300点を超えることができてとてもうれしかった」と笑顔を見せていました。

「きょう得たものをいかすためによかったところと悪かったところを見つめなおす。全日本選手権もあるので、今後につなげていきたい。大舞台でこのような演技をしたい」と話していました。

○女子シングルでは宮原選手もGP進出決定

女子シングルではカナダ大会で3位だった宮原知子選手がNHK杯で2位に入り2年連続の出場を決めました。

女子で2位となった宮原知子(関大)とともに、12月のGPファイナル(マルセイユ=フランス)への進出が決まった。

宮原選手は昨シーズンのグランプリファイナルでは2位に入っています。

○このニュースはネットでも話題になっている

<夏目前特集>

今こそ本気のシミ対策!

雑誌で話題沸騰中のオールインワンジェル登場

simiusubana

 

 

<期間限定お得情報♪>

4大特典付き!

バッグに美肌入浴剤もプレゼント!!

先着700名、5月31日まで。急いで!!!

coyori

 

 

 

 - フィギュア